| 昭和8年10月 |
東京市神田区東福田町2番地に、株式会社吉安商店を創立。 |
| 昭和32年4月 |
大阪支店を新設。 |
| 昭和38年3月 |
福岡支店を新設。 |
| 昭和40年1月 |
社名を株式会社吉安に変更。 |
| 昭和40年12月 |
資本金1,200万円に増資。 |
| 昭和43年7月 |
資本金5,000万円に増資。 |
| 昭和45年11月 |
大宮市に大宮営業所を新設。 |
| 昭和47年5月 |
横浜市に横浜営業所を新設。 |
| 昭和47年7月 |
広島市に広島営業所を新設。 |
| 昭和48年6月 |
創立者先代社長佐藤靖治逝去。 |
| 昭和48年7月 |
前専務取締役であった佐藤泰三が代表取締役社長に就任。
佐藤泰三は、昭和8年11月17日東京都大田区に生まれ、昭和31年3月、慶應義塾大学法学部を卒業し、吉安に入社。
現在に至っている。 |
| 昭和48年8月 |
福岡支店を大手門より山王町に移転し、地上5階延500坪の新社屋を新築落成。 |
| 昭和48年9月 |
札幌市に札幌営業所を新設。 |
| 昭和51年3月 |
仙台市に仙台営業所を新築開設。 |
| 昭和51年7月 |
資本金1億755万円に増資。 |
| 昭和52年3月 |
大宮市に敷地750坪、地上2階鉄骨コンクリート延648坪の北関東営業所を新築開設。 |
| 昭和53年5月 |
高松市に高松営業所を新築開設。 |
| 昭和54年4月 |
博多営業所を山王町に新築開設。 |
| 昭和56年4月 |
大阪支店を東大阪市に新築移転。 |
| 昭和57年9月 |
現在の社屋を昭和58年10月をもって吉安創業満50周年記念事業として新社屋建築にかかる。 |
| 昭和58年4月 |
創業50周年を機に組織を改組、機構改革実施。 |
| 昭和58年10月 |
吉安創業50周年記念、並びに本社ビル新築落成披露の祝賀会を催す。(本社ビル鉄筋鉄骨コンクリート6階建て延1,500坪) |
| 昭和60年9月 |
札幌店業務拡張にともない東札幌に敷地250坪地上3階鉄骨コンクリート延400坪の新社屋を新築落成した。 |
| 昭和62年8月 |
本店の業務の拡大強化により社屋が手狭となったのと交通事情を勘案し足立区千住に鉄筋コンクリート造・4階建・延約1,300坪、敷地(650坪)の新社屋を新築落成した。 |
| 平成元年5月 |
旧本社ビル敷地に近代設備の機能をもつインテリジェントビル鉄筋鉄骨9階建延1,600坪の吉安本社神田ビルを新築。 |
| 平成元年8月 |
広島店業務拡大にともない新たに祇園町に敷地260坪・地上鉄骨造り2階建延330坪の新社屋を新築落成し移転した。 |
| 平成2年7月 |
葛飾区金町に物流センターを開設。本店物流部門(一部門)を移動させた。
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| 平成2年8月 |
福岡支店は、業務拡大にともない社屋が手狭となったのと開設28周年の記念事業として福岡空港近隣の志免町に、鉄骨鉄筋コンクリート3階建、延約1,600坪(敷地約1,000坪)を新築、移転した。 |
| 平成3年7月 |
西東京店の物流部門合理化の為、一部を外部に業務委託し、今後増大する物量に応えるべく、本店を増床し、西東京店の業務をすべて本店に移行し統合した。 |
| 平成10年1月 |
福岡県宇美町に西日本物流センター開設に伴い、組合員として参加。福岡店物流部門を移動。新時代の物流モデルケースとしても注目される。 |
| 平成12年4月 |
金町物流センターを業務拡大に伴い、越谷に鉄筋2階建、保管坪数900坪を新築移転させた。 |
| 平成14年7月 |
本店倉庫を合理化し、完全単品管理システムを導入。 |
| 平成16年6月 |
業務拡大にともない、野田物流センター(150坪)を増設。 |